スポンサーサイト
AirSoft Smith Troy MCS

さてさて、今回のネタは”AirSoftSmith製TroyMCSレプリカ”です~。
我が家のWEM14さんは発売直後にG&P外装と二個一してEBR化したんですが流石に飽きてしまい、少し前に外装のみドナドナされて吊るし状態で放置されてまして。
少々可哀そうなんで新しい服をきせてあげましょう。
んでMCSですが、発売から暫く経って今一つ新鮮味には欠けますが中々どうしてカッコイイわぁ。
以前から欲しかったんですが、御値段がネックでまごまごしている間にサッパリ見なくなって・・・と御決まりのパターン。
つうか、実MCSが正札$599ですから実とレプの価格が逆転してます。
とは言うものの、組み込まれるWE製M14はレシーバー周りの寸法が前後方向はほぼ実銃準拠なんですが、上下方向(てか厚さね)がかなりディフォルメされてて実物への組み込みは難儀するうえに収まりも微妙なんで、敢えてポン組みピッタリなレプを選ぶ価値は有ると思います。
んで肝心のブツですが輸入代行の逸品屋さんより入手。この度はお世話に成りました~。

KARTの電動が手元にあり見知ったつもりでしたが、テイクダウン用のピンが後部に有ったりと中々凝ってますね~。
因みにこのピン、M4系列のテイクダウンピンと同サイズです。

ちょうどWAM4初号機ともう一丁を勢いでバラしちゃって、TROY製パーツがダダ余りしてるのでセットで盛って見ることにしましょう。

イメージ的には”Troy M14 Chassis System DMR/CQB Package”な感じにしましたが各部でチョイチョイ違ってます。
本来はM16A2STDなグリップにスリングアダプタもTroyOEMなんですが、どちらもBKしか手持ちが無いんでProfessionalGradeスリングアダプタとTangoDownのグリップでお茶濁しちゃいました。

ストック周りもM4系列と同じなんで、LAWタクティカルのフォールディングストックKITを組んだりすると面白いかも。

似合いそうなショートスコープが無いんで光学は無し。

と、ここで”Troy M14 Chassis System DMR/CQB Package”を再現するにあたり厄介な問題が・・・。
マズルデバイスをどうしたもんかと。
コンプリだとM14/M1A用のMedievalMuzzleBreakがくっ付いてるんですけど、コレ、レプ出てませんよねぇ??
某虎さんには在庫有るみたいですが、クリスマスセール狙いしか無いか・・・。
ノズル延長加工 その2

え〜、暇だったんでついでにWEM14のノズルも延ばしてみました。
基本工作はSCARと同様ですが若干追加加工があります。

前記事にSGWさんからコメント頂いた様に、マグリップからBB弾を蹴り出す部分に小ビスを打って若干延長しました。
この程度の延長ならば、チャンバー側の収まりにも影響は無い模様です。
コレやらないと間違いなく装弾不良起こして弾噛みしますから御注意を。
こんなやっつけ仕事でも装填不良は今の所起きてません。
マグリップがシングルフィード(って言うのか??)なお陰でしょうかね〜?
作動に関してですが、ノズル延長に伴いノズル内径が細くなると、ガス流速が足りずフロートバルブが不完全閉鎖するのかブローバックが弱くなる現象が起きました。
この現象はフロートバルブスプリングをマルイガスハンドガン純正(グロックシリーズ等)などテンションの弱い物に交換することで改善できます。
ただし、上記はノーマルフロートバルブ使用時の対処方となりますので悪しからず。
さて、効果が有るのか無いのかどうなる事やら…。
WE M14 EBR 小物パーツ 続き

さて引き続き小物パーツ紹介です。
お次はRA-TECH製のスチールタペットです。
画像上がRA-TECH、下がWE純正です。画像だと解り辛いですが質感、精度共に向上してます。
また純正は結構柔らかく簡単に曲がりますがRA-TECH製はだいぶ硬いです。
此処を強化しておけば安心してフルオートでぶっ放せます。
さて此処でチョッとした注意点。

画像のような状態でノズルを前後に動かそうとするとカタカタ動きます。この時タペットロットは通常通りに組んでおいて下さい。
所謂ノズルのガタですが、余り気持ちの良いものでは無いので調整します。
とは言っても簡単な加工です。

タペットロットの後部をばらすと画像のような構成になっています。
その中の矢印で示している樹脂製カラーが有りますがコレを1ミリ程短く詰めるだけです。
余り大胆に詰めるとフルオート時にシアが開放出来なくなるのでご注意下さい。
コレやったらフルオート時の弾道のバラつきが少なくなった様な気がします。

ついでにもう一点。
Gカンパニーオリジナルのセミオートセレクターノブも取り付けます。
取り付け自体はノーマルのセレクターノブとシャフトを取り外して交換するだけの簡単作業です。
前出のExtボルトリリースとこのノブで更にEBRの男前度Upです。
・・・ん、・・が。
セミオートオンリーにするならスチールタペット要らなくね?
・・・・・・・まあ、折角フルオート出来る機種なんで見た目このままでセレクティブFire出来る様にしますかw

此方も簡単加工で、セミオートノブのセンターのネジを4ミリのドリルでさらいノーマルのシャフト廻りに組み込めばOKです。
コレだけで作動は大丈夫なんですが基部のスプリングが丸見えなのが今一つ気に入らないので、ノブを更に加工。

8ミリのドリルでノブを浅く掘って外径8ミリ内径6ミリの真鍮パイプを嵌め、ハンダで固定。因みに材料は要らないWAM4のインナーバレルをカットして使いました。
コレを組み込むと・・・・・・。

こうなります。
EBRでフルオートってのもナンですがGBBのフルオートは楽しいですからね~。
WE M14 EBR 小物パーツ

さて今回はWEM14の小物パーツを変更したのでご紹介致します。
まず1つ目。
RA-TECH Real gun function bolt Catchです。
こちらパーツNo53とスチールボルトキャッチのセットになります。
リアルファンクションってのが?でしたが丁度欲しかった機能のパーツなので導入。

コレがWEM14ノーマルのボルトキャッチ廻りです。

んでコッチがRA-TECHのパーツになります。
簡単に言うとボルトをリリースする時のリリースレバーの動きが
ノーマル→レバー押し下げる
RA-TECH→レバー押し上げる
このように動作が反転します。
・・・・・実銃の動作を恥ずかしながら知らないので何がリアルファンクションなのか?ですw
んがコレには実は大きな効能が。

そう、Extタイプのボルトリリースが使用できるようになります。
因みに今回はG&P EBR ModⅠに付属のレバーを使用しました。
しかもポン付け。

ん~、カッコいい。

付属のパーツNo53とWEノーマルの比較ですが微妙にストップノッチの位置が違います。上がRA-TECH,下がWEノーマルです。
あと二つ程パーツを変更しましたが次回に続きます。
EBRのマウント 一応完成

さて、やっとこさEBR用のEXマウントが出来たんでご紹介ついでに更新。
本家EBR用のマウント、LaRue LT-608とは高さが大分違っちゃいましたが雰囲気勝負ってことでご勘弁を。

ケースのエジェクト方向のレール下部は、排出されたケースが当たらないように一段落としました。
まあ、妄想ですがw

マウント単体だとこんな感じです。

EBRにマウントするとこんな感じに・・・・。


全体像はこうなりました。
・・・・・・・・・・ん~作り直しだなこりゃ。
・今回の残念ポイントその1
丁度良さげなスコープを持って無い。w
・今回の残念ポイントその2

何じゃこりゃ。レーザー刻印の文字が変です。
最近ハズレばっかり引いてる気がする・・・・・・・・。
EBRのマウント

さて今夜は小ネタで更新です。
非常に快調な動作を見せてくれているWEM14EBR君ですが一つ問題が・・・。
G&Pに付属の後ろ側マウント(クリップベースの部分に付く奴)がWEM14とははめ込み部のサイズや高さが合わず使えません。
当然そうなるとスコープが取り付けられません。
・・・・・やっぱEBRなら低倍率のショートスコープとか載せたいなと。
そうなるとハンドガード部からクリップベース部までを繋ぐレールを取り付けたいのですが丁度良さげなのが無いんです。
ん?ちょっと前にどなたかが同じ様な事で悩んでいらっしゃった様なw
その時に拝見したコメントに「適当なマウントとレールででっち上げりゃいんじゃね?」的な意見が有ったんで早速イタダキ。あざース。
画像では既に切削しちゃってますが、BF製のEOテックライザーとライラのPSG-1用レールが主な材料です。つか、コレ位しか手に入りませんでした。

ライザーの一段高くなっているレールを削り飛ばします。
ライラのレールにある段差と噛み合うようになってます。

ライラのレールの裏側。なにやら凸凹が有るので利用して勘合させます。

仮組した所ですがレール部が薄く、横から見たときにチョイと貧弱だったんでウチに転がっていた5mmアルミ板を当てて有ります。

EBRに取り付け、取り敢えず手近にあったスコープを載せて見た所です。
後は後部クリップベース部の固定用ネジ立てとザッと塗装して終了ですかね?
イメージ的には某オクに出てるSAGE製マウントっぽくしたんですがコレジャナイ感が凄いです。
話は変わりますがYoutubeにEBRの実射動画の少し長い版をアゲました。
内容は以前と大して変わりません。
因みに途中で「あ"~っ」って言ってるのはGカンの店主」ですw
WE M14 EBR化 完結編
さあいよいよEBRコンバート作業も佳境に入り、今回の作業内容で最も苦戦した部分を御紹介致します。

G&PのEBRストックはご存知のように電動用のため、ご覧の通り内部が空っぽです。
このまま組んでも取り敢えず作動はします。
んが、トリガースプリングが無い為グニョグニャしたトリガーフィーリングが気持ち悪い上に、作動中にパーツNo.14のトリガーピンが抜けて来て作動不良を起こします。
やっぱストックにインナー無きゃダメかいな~。どうすべ。
WEM14のノーマルストックのトリガーメカが収まる辺りをシリコンで型取りしてレジンキャストで複製するのも考えたんですが、余りに面倒臭い。
・・・・ん~、やるしかネエか。

はいっ見るも無残なWEノーマルストックw
必要な所を切り出し、外寸を加工しストックインナー的な物を造り、EBRストックに収めるようにします。
あ~あ、いつでもWEM14ノーマルに戻せるようにEBRストック側に集中して加工してたのに意味無し。
仕方ないんでサッサと作業を進めます。


コレがストックインナー的な物です。
画像では大まかな外寸加工が終わっていますが、コレがエライ大変でした・・・・・。
まずノーマルストックをぶった切る所ですが、コレが硬いの何のって、半端無いっす。
ただ硬いのでは無くて何と言うか粘り気の有る硬さでして、ディスクサンダーに鉄鋼用の薄刃を着けて挑むも溶けた樹脂がチョコレート宜しくタラ~リと垂れて来ます。
更にその樹脂がサンダル履きの足を直撃。・・・・・熱っっ!!
めげずに外寸を薄く削り込みますがフライスの刃がドンドン切れなく成って来て、終いにゃ刃先から煙が・・・・・。
最終的にホムセンで木工用のおろし金みたいなヤスリを買って来て人力で切削。

2時間以上かけてやっとこさストックに収めることに成功。

更にインナー後部にズレ止めの突起を接着。
2ミリABS板を二枚重ねて有ります。あじゃさんに感謝する事しきり。
因みにWEM14ストックの材質ですが猛烈に瞬着が効きます。

サイドのガタ止めのABS片も接着してシルバーのスプレーでザッと塗装。

乾燥後EBRストックに組み込むとこんな感じになります。
ん~良い感じ。

トリガーユニットが収まる側もピッタリで、トリガースプリングも移植出来ました。
とまあ大分苦戦しましたが何とか作業も完了。
ストックインナー製作で苦労した甲斐有って動作も快調。
久々に工作を満喫出来ましたとさ。

G&PのEBRストックはご存知のように電動用のため、ご覧の通り内部が空っぽです。
このまま組んでも取り敢えず作動はします。
んが、トリガースプリングが無い為グニョグニャしたトリガーフィーリングが気持ち悪い上に、作動中にパーツNo.14のトリガーピンが抜けて来て作動不良を起こします。
やっぱストックにインナー無きゃダメかいな~。どうすべ。
WEM14のノーマルストックのトリガーメカが収まる辺りをシリコンで型取りしてレジンキャストで複製するのも考えたんですが、余りに面倒臭い。
・・・・ん~、やるしかネエか。

はいっ見るも無残なWEノーマルストックw
必要な所を切り出し、外寸を加工しストックインナー的な物を造り、EBRストックに収めるようにします。
あ~あ、いつでもWEM14ノーマルに戻せるようにEBRストック側に集中して加工してたのに意味無し。
仕方ないんでサッサと作業を進めます。


コレがストックインナー的な物です。
画像では大まかな外寸加工が終わっていますが、コレがエライ大変でした・・・・・。
まずノーマルストックをぶった切る所ですが、コレが硬いの何のって、半端無いっす。
ただ硬いのでは無くて何と言うか粘り気の有る硬さでして、ディスクサンダーに鉄鋼用の薄刃を着けて挑むも溶けた樹脂がチョコレート宜しくタラ~リと垂れて来ます。
更にその樹脂がサンダル履きの足を直撃。・・・・・熱っっ!!
めげずに外寸を薄く削り込みますがフライスの刃がドンドン切れなく成って来て、終いにゃ刃先から煙が・・・・・。
最終的にホムセンで木工用のおろし金みたいなヤスリを買って来て人力で切削。

2時間以上かけてやっとこさストックに収めることに成功。

更にインナー後部にズレ止めの突起を接着。
2ミリABS板を二枚重ねて有ります。あじゃさんに感謝する事しきり。
因みにWEM14ストックの材質ですが猛烈に瞬着が効きます。

サイドのガタ止めのABS片も接着してシルバーのスプレーでザッと塗装。

乾燥後EBRストックに組み込むとこんな感じになります。
ん~良い感じ。

トリガーユニットが収まる側もピッタリで、トリガースプリングも移植出来ました。
とまあ大分苦戦しましたが何とか作業も完了。
ストックインナー製作で苦労した甲斐有って動作も快調。
久々に工作を満喫出来ましたとさ。
WE M14 EBR化 番外編 動画もあるでよ

珍しく本日二度目の更新です。んが、大した内容では無いです。すんません。
今日は午後、Gカンにお邪魔して最後の煮詰めと試射をして来ました。
まあいつもの如く仮組のままネジ半固定でぶっ放しちゃって盛大にトラブりましたが何とか調整も完了。

ん~、やっぱりGBBはいいですね~。

んで、某所から「動画アゲろやゴラァ」的なメールを頂いたんで撮って来ました。
動画内で私の動作がもたもたしてるのは勘弁してください。
まだ作動に自信が持てず、おっかなビックリ撃ってるのがまる解りです。サーセン。
次回こそ完結編に続く・・・・・・・のか??
WE M14 EBR化その2
さて今回はWEM14を組み込む上でのEBRストック側加工内容のご紹介です。
自分は小型のフライスを使用したので正味1日で作業を完了しています。
ですが時間さえ掛ければリューターと金鋸、金属ヤスリ等でも加工できると思われます。
早速加工説明にいきます。
今回WEM14側の無加工での組み込みが出来る様にして見ました。
1・ストック内幅を0.5ミリ程拡幅。

場所は画像の通りですが、M14側のパーツNo.8の側面を削る事でも対応できます。
その他に、パーツNo.9のストックとの干渉部も削ります。
2・TOPレールの干渉部の削り込み。

ハンドガード部のトップレールがパーツNo.102のチャージングハンドルと干渉するので2ミリ程削ります。
3・アウターバレルのカット及び外径変更。

アウターバレルはG&Pの物をカットして使用します。
画像撮り忘れましたがカット後にアウターバレルの根元を1ミリ太径化しました。
G&Pアウター外径15ミリに対してWEアウター外径16ミリのため、パーツNo.54に差し込む部分に0.5ミリスチール板を一巻きして半田を流して固定しました。
またパーツNo.71のイモネジの収まる窪みも4ミリのドリルで掘ります。
4・アウターバレル固定部品のネジ穴位置変更。

前記したアウター位置の低下のため、アウターをストックに固定するパーツのネジ穴位置を変更します。
こちらは5ミリのドリルで穴あけ後、M6のタップを立てるだけです。
5・アウターバレル位置の低下によるストックとの干渉部の削り込み。
こちらも画像撮り忘れましたが、電動レシーバーとWEのレシーバーでバレルの位置が違い全体的に位置が下がるのでガスブロックの干渉する部分のストック先端を3ミリ程削ります。
ストック側の加工はこんな感じですが、仮組後に小干渉している部分をヤスリでチョコッと削ります。
以上でEBRストック側の加工は終了ですがまだ続きが有ります。
次回組み込み完結編に続く。
自分は小型のフライスを使用したので正味1日で作業を完了しています。
ですが時間さえ掛ければリューターと金鋸、金属ヤスリ等でも加工できると思われます。
早速加工説明にいきます。
今回WEM14側の無加工での組み込みが出来る様にして見ました。
1・ストック内幅を0.5ミリ程拡幅。

場所は画像の通りですが、M14側のパーツNo.8の側面を削る事でも対応できます。
その他に、パーツNo.9のストックとの干渉部も削ります。
2・TOPレールの干渉部の削り込み。

ハンドガード部のトップレールがパーツNo.102のチャージングハンドルと干渉するので2ミリ程削ります。
3・アウターバレルのカット及び外径変更。

アウターバレルはG&Pの物をカットして使用します。
画像撮り忘れましたがカット後にアウターバレルの根元を1ミリ太径化しました。
G&Pアウター外径15ミリに対してWEアウター外径16ミリのため、パーツNo.54に差し込む部分に0.5ミリスチール板を一巻きして半田を流して固定しました。
またパーツNo.71のイモネジの収まる窪みも4ミリのドリルで掘ります。
4・アウターバレル固定部品のネジ穴位置変更。

前記したアウター位置の低下のため、アウターをストックに固定するパーツのネジ穴位置を変更します。
こちらは5ミリのドリルで穴あけ後、M6のタップを立てるだけです。
5・アウターバレル位置の低下によるストックとの干渉部の削り込み。
こちらも画像撮り忘れましたが、電動レシーバーとWEのレシーバーでバレルの位置が違い全体的に位置が下がるのでガスブロックの干渉する部分のストック先端を3ミリ程削ります。
ストック側の加工はこんな感じですが、仮組後に小干渉している部分をヤスリでチョコッと削ります。
以上でEBRストック側の加工は終了ですがまだ続きが有ります。
次回組み込み完結編に続く。
WE M14 GBB EBR化

さて、今自分的に最も熱いWEM14です。
んが、古式ゆかしい曲銃床のストックは正直苦手です。
んで、早速EBR化に挑戦。
色々やるのはメンドイんで、サクッと実物SAGE INTERNATIONAL Ltd製ストックにコンバート。
ん~カッコいい。
なんてやってたら間違いなく家からおん出されるので、電動用のストックをコンバートします。
Youtubeの方にトリガーハッピーEBRをコンバートした方の動画が上がっていたんで意地で他メーカーの物をチョイス。
まず手始めにKART製Troy MCRに挑戦。

レシーバーの前後方向のサイズは結構近いんで行けるかな?
早速組み込み。

おおっ、カッコいいじゃん。
んが、入るには入るんですが・・・・

完全に収めるには結構手間掛かりそうです。
レシーバーの上下方向のサイズが電動とかなり違いますね~。
そして、最大の問題点。

グリップの受けが何にもなすwこれは流石に困ります。
因みに作動自体は何とか可能です。全体画像撮影時にはM4のグリップを瞬着で付けて有りましたw
さて、KART MCRは早々に放棄して次の候補に行きます。
お次はG&P製Mk14 Mod1で行きます。
・・・・・結果、何とか行けますね。

まだ仮組段階ですが現時点でセミ、フルともに作動します。
後は、レシーバーの前後方向の固定、トリガーリターンスプリングの固定、アウターバレルとストックの固定って所ですかね~。

いや、夢にまで見たGBB EBR。
ただ最大のネックはコンバージョンKITが見つからなく、完成品から外装剥がして来たので大分お高く付いちゃった所ですね。
ん?でも電動の臓物取っておけば冬は電動EBRで楽しめるのか?
次回組み込み加工編に続く。
さてさてやっとWEM14到着&破損報告。
この所サボりぎみで更新もしてませんでしたが皆様お元気でしょうか?
家族サービス疲れとPC不調のダブルパンチ喰らって半死状態だった私です。
さて置き、ついに我家にもWEM14様が配備されました。
が、画像無しですw
実射の感想は想像より遥かに快調で早速お気に入りです。
バルブ廻りをチョイと弄って気温26℃の室内で試射して見ましたがフルオートで20発撃ち切れるしサイクルも秒14.5発と中々。
コレで内部パーツがもうチョイスチール比率が高ければ文句無しだったんですけど。
Gカンの店主もWEM14は力を入れる様なんで、欲しいパーツ等リクエストガンガンして見るのも良いかもしれんです。
取り敢えず木ストとシリンダーは造るようですが、シリンダーの材質はアルミだそうです。
スチールの方が良いと思うんだけどな~。まあ特注で造ってくれるとか言ってましたが。期待してますよん。

さて、早速ですがWEM14の破損報告です。
私の個体では無いのですが、マガジンのボルトストップレバー(?)の軸が折れました。
状況は普通に試射していて急にホールドオープンしなくなったそうで。
折れた軸はマガジンインナーにモールドされているので同じ場所に2.9ミリの穴を明け、3ミリ平行ピンをカットして圧入しました。

おまじない代わりに瞬着も少々付けときましたが復旧出来たようです。
余り深く穴を掘るとバルブの入るスペースまで貫通するので注意して下さい。まあ加圧されない部分ですけど・・・。
話は変わりますが小淵沢Gカンパニーの店舗での小売販売が終了しました。
店舗自体は今まで通り有りますがフィールド受付と事務所業務がメインになります。
その代わりGカンパニー長坂店がオープンしました。

・・・・ちっさw

品揃えは開店早々という事も有り正直まだまだですが今後ドンドン増やすそうなので長い目で見てやってください。
取り敢えずGASとBB弾は安いですw
また中古買取、販売もやってるんでドゾー。

Gカンアルミボルトも各種在庫有り。WEM14も多分一丁在庫有り・・・かな?
で、場所なんですが中央道長坂インター降りて車で5分程ですが如何せん解り辛いんでGカンホムペ参照でお願いいたします。
店長の重ちゃん、頑張れよ~。
因みに店舗隣は、店長重ちゃんのご両親が経営する居酒屋(多分w)さんです。
今度呑みに行って見よう。
家族サービス疲れとPC不調のダブルパンチ喰らって半死状態だった私です。
さて置き、ついに我家にもWEM14様が配備されました。
が、画像無しですw
実射の感想は想像より遥かに快調で早速お気に入りです。
バルブ廻りをチョイと弄って気温26℃の室内で試射して見ましたがフルオートで20発撃ち切れるしサイクルも秒14.5発と中々。
コレで内部パーツがもうチョイスチール比率が高ければ文句無しだったんですけど。
Gカンの店主もWEM14は力を入れる様なんで、欲しいパーツ等リクエストガンガンして見るのも良いかもしれんです。
取り敢えず木ストとシリンダーは造るようですが、シリンダーの材質はアルミだそうです。
スチールの方が良いと思うんだけどな~。まあ特注で造ってくれるとか言ってましたが。期待してますよん。

さて、早速ですがWEM14の破損報告です。
私の個体では無いのですが、マガジンのボルトストップレバー(?)の軸が折れました。
状況は普通に試射していて急にホールドオープンしなくなったそうで。
折れた軸はマガジンインナーにモールドされているので同じ場所に2.9ミリの穴を明け、3ミリ平行ピンをカットして圧入しました。

おまじない代わりに瞬着も少々付けときましたが復旧出来たようです。
余り深く穴を掘るとバルブの入るスペースまで貫通するので注意して下さい。まあ加圧されない部分ですけど・・・。
話は変わりますが小淵沢Gカンパニーの店舗での小売販売が終了しました。
店舗自体は今まで通り有りますがフィールド受付と事務所業務がメインになります。
その代わりGカンパニー長坂店がオープンしました。

・・・・ちっさw

品揃えは開店早々という事も有り正直まだまだですが今後ドンドン増やすそうなので長い目で見てやってください。
取り敢えずGASとBB弾は安いですw
また中古買取、販売もやってるんでドゾー。

Gカンアルミボルトも各種在庫有り。WEM14も多分一丁在庫有り・・・かな?
で、場所なんですが中央道長坂インター降りて車で5分程ですが如何せん解り辛いんでGカンホムペ参照でお願いいたします。
店長の重ちゃん、頑張れよ~。
因みに店舗隣は、店長重ちゃんのご両親が経営する居酒屋(多分w)さんです。
今度呑みに行って見よう。