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グロックのフロントサイトも造って見た。

さあ、自作サイトの続きです。
工作途中の画像撮る間もない程サクッと出来ました。
一応アクリル仕込んで集光サイトになってます。

ただ、仮組してのゼロ出し等一切してないのでイマイチ着弾点に関して不安が有りますが・・・・。ま、いっか。

ザッと塗装して組み込むとこんな感じに・・・・。

アクリルのサイズが小さい割りに良く光ってます。

分かり辛いですがサイトピクチャーも上々です。

スライドとのバランスをサイドから・・・・・・。

やっつけ仕事にしては上手く出来たような。
つか今日自分誕生日だったんですが、オメデト言ってくれたのはネネさんだけでした。
ネネさんばんじゃ~い(AA略)
グロックのリアサイトを造って見た。

さてさて、平日は決算前の強行進行で残業の嵐、そして休日はL++にドップリ嵌りまくりのLightstaffです。
流石にコレじゃいかんとフライスの前に座ったもののDSが気になる気になるw
んでこの所、WAM4の自作パーツばっかりだったんですが突如自分の中のWAM4の季節が終了。
なーんも造る気力が湧かず。
・・・・・・・・・・・ふとマグロのリアサイトを見ると真ん中からバッキリ割れてるじゃん。
つう訳でマグロの季節に突入。
折角湧いた制作意欲をふいにしないため早速ガリゴリ・・・・。
今回の材料は又も頂き物の12ミリ厚A2017Sです。削り甲斐ありあり。
まずは裏側から削って行きます。

細かい調整は後からやるので裏側はそこそこにして表面に突入。
流石にサイトノッチ辺りは慎重に・・・・・。

んでなんやかんやで完成。意匠は各種有名どころのサイトのチャンポンです。
いや~思ったより簡単に出来るじゃん。
などと調子よく最後に固定用のネジを裏側に立てていると・・・・・・・。
ぱきっ・・・・。
・・・・・・・・・・・・・No~!!
見事にタップがネジ穴の中でブチ折れて・・・・・・・・Orz

放心状態から何とか立ち直り解決策を考えます。
つか無理、無理じゃん。
・・・・・どっこい30後半のオッサンはしつこさで勝負。
取り敢えずタップのぶっ刺さった所を削り飛ばします。

更にテーパーを付けて他の材料を組み合わせます。

その後、両サイドからM3のタップを立てて3ミリイモネジで固定。不要部を削り飛ばすと・・・・・・。

何とかリカバリー完了。何のカンので2時間弱無駄にしました。
明日2.6ミリのタップを買って来なきゃ。



さあ次はフロントサイトです・・・・が、DSが気になる気になるww
WAM4 2号機SWSレール取り付け調整

さて以前チョッとだけご紹介したWAM42号機のSWSレールですが、依頼していた加工が上がったんで早速取り付けました。
今回色々考えたのですが、バレルナットを1.9ミリ程深く削り加工しました。

SWSのレールシステムには目一杯閉めこんだ時の固定ネジの位置が違うA・Bタイプの二種類のバレルナットが付属しているので、どちらか加工してもトイガンにとっては大した問題にならないからです。
丁度銀色に光っている所が加工痕ですね~。
これで一つはWAM4用、残る一つはトレポン等用に使用できます。
トイガンはバレルナット角度をシムで調整出来るからこそですが。


こちらが無加工のバレルナットで組んだ状態です。2ミリ強隙間が出来ています。
またバレルナットもフレームから浮いているのがよく解ります。


そしてこちらが加工したバレルナットで組んだ状態です。
隙間は約0.5ミリです。バレルナット自体もフレームに密着しています。
実は最初隙間ほぼゼロのビッチビチに組んで見たのですが、テイクダウン時にレールとロアレシーバーのピボットピン部が干渉して殆ど開かなかったんです。

0.5ミリ隙間を開けた状態でこの角度が限界です。
まあこの位の隙間なら自分的に許容範囲なんで良しとしましょうか。

んで最後に全体画像。
今はこんな感じのセットになってます~。
アンチローテーションリンク?みたいな物を造って見た。

え~、やっとこさフライスが可動状態に戻ったんで早速チマチマと工作してみました。
とは言うものの昨夜はまたしても大宴会&痛飲の極みで今日は半日以上爆睡。
ボケた頭で造ると碌なモンが出来ません。
んで、兄者さんにも読まれていたアンチローテーションリンクみたいな物です。

組み込むとこんな感じですが何やら変な造作になってます。

まあ直ぐにお気付きになるとは思いますが、今回チョッとひねってクイックリリースにして見ました。
反対側は各ピンの頭にビスを植えてあります。
KNSタイプのアンチローテーションリンクは構造も簡単で気に入っているんですが、トリガー、ハンマー廻りをバラすのに一々六角レンチ(しかも同サイズ2本)でユルめないといけないのがマンドクサくないですか?
アイデアの元ネタはトカレフのピン止めやバイクのチェーンのクリップジョイントです。
これがまた寸法が結構シビアで中々パチッと嵌ってくれませんでした。

なんで結構手間かかりましたが何とか良い塩梅にきまりました。でもビビリな性分なんでノーマルのピン同様、抜け止めの溝を彫ってあるのは内緒・・・・・。
最近思うのは実用性と見た目のバランスの取れたデザインって難しいなって事です。
全般的に厨臭いデザインになりますね~。でもコレばっかりはナンとも・・・・・。
M4 レール色々

え~、フライスのACアダプターが不調で使えないためなーんもネタがなす。
仕方無いんでWAM4四号機のレールの話でも。
左からΩ、RAS、RASⅡ、CASVです。
この四本のレールの共通点ですがお解かりでしょうか?
全てM4ノーマルのデルタリング&バレルナットで固定できるモデルです。
四号機の仕様ですが、PRIMEアッパーにG&PのNewTypeバレルロックで組んで有ります。
コレですとデルタリングとフレームの位置関係が実銃と同じなので上記4本の内、RASを除くモデルはデルタリング周りをバラす事無く組み換えが可能です。
RASのみバレルナットをG&P旧タイプ(GP123等)にしないと上手く固定できません。
これはNewTypeバレルロックの方はバレルナットのフレア部(ギザギザのとこね)がフレーム側に寄せられている為です。

さてこの四本、同じM4用のレールですがずいぶんサイズに差が有ります。
開発年度が違うので当たり前っちゃーそうなんですが、並べてみると凄い事になってます。
RAS,RASⅡはまあほぼ同じサイズなのですが、ΩとCASVは天と地ほどの違いが有ります。

方やDANIELΩ最大幅約48mm、対するVltorCASV最大幅72ミリ。
CASVの方はサイドレールを両面とも装着した状態ですが太いです。物凄いです。

Ωは心配に成る程の薄さですが流石に取り回しが良いですねぇ。
また造りもとても丁寧です。んが、やっぱりちょいと華奢かな?さっさとOmegaXにモデルチェンジしたのもその辺が問題だったんですかね?
そんなこんなで最近は四号機はレールをとっかえひっかえして遊んでます。

んで一番しっくり来てるのがRASⅡです。レールの幅もΩとCASVの中間位でフリーフロート。今更な感は有りますがw

でもやはりRISⅡやURX等に比べてレシーバーとの結合剛性は低めです。
ですがヘキサゴンレンチとマイナスドライバーで組み込めるのは着せ替え遊びには具合が宜しいですねぇ。
WA M4 初号機 TROY CQB SPC

流石にガリガリやってる記事ばかりでは宜しくないので我家のWAM4のご紹介です。
つか、以前にも記事書きましたが・・・・。
とか言いながら今さっきまでガリガリやっていたと言う・・・。
もう中毒です。
さて、WAM4初号機です。

本山で予約受付開始と同時に予約した個体がベースです。考えてみると長い付き合いだなぁ。
以前と載せてあるダットが変わりました。今はCompM4sです。
フリップキャップがあると埃が気にならなくて良いです。

ボルトはGカンSUS、インナーパーツはPrimeのインナーパーツKITで組んで有ります。
バルブシステムはマグナのままでHopチャンバーもブルズアイですが、弾ポロも無く0.2gBB弾を非常に安定した弾道で吐き出します。

外装はTroy、タンゴダウン辺りのパーツで組んで有ります。

フレームはPrime Troy刻印。今の所変色は無し。


とは言っても普段は初号~3号機は知り合いのウチのリアルガン用のロッカーの中で眠っています。
そいつの親父さんが鉄砲道楽の人で、湿度調整の出来る作り付けガンロッカーが備え付けられています。
梅雨時でもサビの心配は皆無。ありがたや~。
まあ親父さんは数年前に免許を返納されてしまって、物置と化してました。お願いしてお借りしています。
曰くもう殺生はたくさんだそうな・・・・。
Overサイズマグキャッチボタンを造って見た。

今日は大き目のマグキャッチボタンを造って見ました。
ノーマルのボタンに被せるタイプですが、操作性は上々です。


特にサイティングし構えたままリロードする場合、自分は指が短いので右手を前方向に捻らないとマグキャッチボタンにアクセス出来なかったんですが、パーツを着けるとグリップした右手を動かす事無くマグリリース出来ます。


さて、いよいよ自作操作系サポートパーツのネタが尽きて来ました。
次はどーすべか・・・。
WilsonCombat WAM4用 ボルトリリースパッド?



ウィルソンコンバットの新型ボルトリリースパッドを購入して見ました。
旧型よりコンパクトに出来ていながらリリースし易い絶妙なサイズに成っています。
また、重量的にも旧型より軽量になっておりWAM4に流用した際に起こり易い誤作動も低減されます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・すんません、ふざけ過ぎました。

いつもの如く自作品です。
何故かウチにWilsonCombatのボルトリリースパッドの”袋だけ”が有ったんでつい・・・・・。
袋だけは正真正銘のモノホンWilsonCombat製ですw

6ミリのA2017Sからの削り出しです。
固定方法はテーパー付けて削ったボルトキャッチにアリ溝切ったパッドをスライドさせて勘合後、M3のイモネジで固定して有ります。


アリ溝は刃物が無いので普通にスリットを入れ、三角棒ヤスリで削りました。



何か小さい部品の割りに時間食いました。
何処かからマッチトリガー造れって電波が来ますが出来るかそんなもんww
マルイG17のオプティマを更にローマウントして見た。

さて、昨晩は勤め先の有志による宴会だった訳ですけど久々に痛飲・・・・。
飛び込みで入ったスナックのママが小、中学校の同学年生で私は全く憶えていないのに彼女は憶えていると言うなんとも締まらない状態だったり。
んな状態で今までの苦労話とか延々されてもなぁ・・・・。
帰宅後に卒業文集の彼女のページを何となくチェックしてみたら、未来に向かっての夢と希望がたーくさん書いてありました。
「・・・20ン年後の君は一人で子供を育てながら苦労してるよ」などと思いながら更に飲んで、酷い二日酔いで貴重な休みの午前中がパーになりましたとさ。
さて置き、メインハンドガンでこき使われてるマルイのグロック17ですが以前載せたオプティマの使用感が良くありません。
ちょっと搭載位置が高いので更にローマウントします。

以前はスライドTOPを削り込んで下げましたが、案の定強度不足でスライド後部が破損。
今回はマウント自体をCUTして下げます。
簡単に言うとスライド内ブリーチに嵌る部分以外を削り飛ばします。
まあ画像参照で・・・・・w

加工したパーツで再度マウントすればこの通り。
アイアンサイト並みに低い位置でサイティング出来て今までの違和感も全く無くなりました。

加工前

加工後
まだ少し酒が抜け切れないんで本日は軽めの記事でした。
WAM4のチャーハンのラッチがモゲたんで造って見た。

先日、WAM4のラッチが壊れたのは紹介しましたが補修に使う社外ラッチが中々見つからないんです。
有ってもお高いしどーすべか?
・・・・・・・・・・造ります。
材料は昨日WAガバのトリガー作った残りが丁度良さげ。
早速ガリゴリと・・・・。

例によって、図面やらは無し。全て現物合わせで行きます。
簡単に言うと壊れたラッチと素材のジュラ板を一緒にバイスで咥えて削ります。
大まかな形状が出ました。

更にラッチの爪や細かい部分を2ミリのエンドミルで加工して行きます。

形状が決まったらそのままではイマイチ殺風景なので肉抜きや滑り止めの溝を掘ります。
多少見た目も良くなったカナ?
出来上がりです。以下画像。





何かガバのトリガーよりもサクッと出来ました。
ただ、使った材料がやけにサクサク削れたんですが、本当に2017Sなんだろうか??


流石にエンドミルの切れ味が落ちてきました。
kyon2 CTU さんに教えて頂いた秘密基地で買おうっと。
トリガーをガリゴリと・・・。

まだまだフライスでGO!です。
行きつけのバイク屋さんで6ミリ厚のジュラルミンの切れっ端を頂きました。
A2017S所謂超ジュラです。
6ミリか~。何か出来るだろうか?と考えてトリガー造ります。
またも小部品の削り出し。萌えます。MOEMOEです。

まずジュラ板の上にトリガーの形をケガキます。
その後大雑把な形にサンダーを使って切り出します。

さて、此処からフライス祭り突入です。
アウトラインから削っていきます。
トリガー先端はラウンドにするかストレートにするかこの時点では決めていないので放っときます。

次にトリガーのセットスクリューの穴を明けます。
M4の芋ネジなんで3.3ミリのドリルを使用。
更にM4のタップを立ててねじ切り。
また、トリガーバーにトリガーを固定するピン穴も開けます。

今度はトリガーバーの入り込むスペースを2ミリのエンドミルで掘ります。
この辺は多少アバウトにやっても大丈夫です。
私の場合、実作業では現物合わせと目見当での位置出しがメインですw


んでまあその後ナンやらカンやらで完成してます。(作業に熱中しすぎて画像撮り忘れ)

早速組み込み。肉抜きはとりあえず開けただけなので変更するかも。
製作時間はトータル3時間弱って所ですかね~。
道具は不器用いい加減な私の強い味方ですw
今日も少しだけ進展。

今日は色々と野暮用がありましてほんの少しだけ作業を進めました。
とりあえずハンマーをチョップ。成型後黒染めしてからブラックスチールで塗装。
形状に特に意味はありません。まーフィーリングですw

ついでにグリップ下部も気持ち丸めました。
こちらもブラックスチールで塗装して有ります。

散々探してインナーバレル周りとセフティープランジャー辺りの部品以外を発掘できたので取り付けました。
なんか猛烈にハンマーが起こし辛いです。

こうなって来るとエッジを弱メルトした方が雰囲気出そうだなぁ。
うん、明日やって見よう。
今日の作業。

昨日は家族で都内へ出掛けておりました。
カミさんと娘は渋谷へ行きたいとの事で自分もWA本山にでも行こうかと思っていた所、息子が秋葉原でゲームを買いたいと言い出したため息子と二人で予期せずアキバ巡りと相成りました。
散々歩き回り家電屋とゲームショップの他はアソビットとエチゴヤに寄り、特に何を買う訳でもなく帰路に着いたのですが案の定渋滞に巻かれ・・・・。
都会って何であんなに人が多いんでしょうか?
さて本日はこのあいだから実験台代わりに使われているWAオフィサーズのスライドを弄りました。

フロントサイトは前回紹介した集光サイトで決まりなのですがリアサイト廻りがイマイチ気に入らなかった為少し掘り込んでみる事に。

とは言ってもしっかりしたリアサイトが有る訳ではないので、見出し易くする為にホワイトを入れました。

こんな感じで・・・。最終的にはルミパウダー仕込んで夜光させます。

追加でスライドTOPにフルートをアクセントに入れました。
仲間内でデトニクスが今一つ不評で、ディテール過多でウルサイと指摘されたので控えめに・・・・・。

スライドはこんなもんかな?

んで、仮組みして見ました。が、この外装はメタル組んだ取りガラなんで中身がありません。テックオフィサーズもう一丁買うかな~?

関係無いですが、Primeフレーム付属のチャーハンのラッチがもげました。
やれやれ・・・・・。
マルイ デトニクスに木グリ装着

今日は松本の六九商店街のバンタムさんにお買い物に出掛けました。
お目当ては、ですだよさんが使っていた夜光素材ルミパウダーとデトニクス用の木グリです。
んで探した所、キャロム製のスムース木グリを発見。また以前から気になっていたデトネーター製のグリップスクリューもGET。
残念ながらルミパウダーはグリーンが品切れで有りませんでした。
マルイの新製品のナイトウォリアーを見せて頂いたり暫し談笑後、次に毎度のホムセン「プラスワン」に向かいます。
こちらでのお目当ては木グリ自作用の材料です。

この店には丁度グリップ製作に良さそうな素材が端材として売られています。
紫檀、黒檀、マホガニー、ローズウッド、ウォルナット、花梨等々結構あります。んが、サイズがまちまちなのが玉にキズ。
今回は小ガバ用なら二丁分程取れそうなローズウッドを購入。お値段300円でした。
帰宅後、買って来たキャロムの木グリをデトに装着。
・・・・・・・ん~、なかなか良いけどスムースなんでしつっこくフルートを入れたフレームに負け気味。

まあ、毎度のフライスです。ホントこればっかり。
ただ、先端工具が木工用では無いのでささくれが出そうで心配でしたが杞憂に終わりました。
木グリの素材になる様な硬質な木材はABS同様切削できます。

最初にKIMBER RCP風にR1のボールエンドミルでスリットを入れましたがやはり地味なんでフレームにフルートを彫ったのと同じR3のボールエンドミルで派手に彫ります。
久々に途中でヤッチマッタ感を感じましたが、ペーパーで加工部を仕上げ本体に装着したら個人的には良い感じ。(この後、家族から酷評を受けチョイブルーに・・・)


まあ、買って来たグリップ素材もあるんで最悪造り直しゃあいいか。
うん、実はまたなんだ。
・・・・・もうね、他のネタ無いです。後悔はしていない・・・・はず。

またフライスですよ。
しらばっくれてそこいらに転がっていたアルミアングルをゴリゴリやります。
でも小部品を削り出すなんて始めてかも。チョイ萌えます。

お、何か出来てきました。なんぞこれ?
実は昨日のドクターあみーご氏の記事に触発されました。

何となく形が出来ました。何でしょ?

はい、解りましたでしょうか?集光Fサイトでした。そこ買えよって言わない。


集光アクリルを入れるとソレらしくなります・・・・・・スンません嘘です。思い立ってすぐ始めたんでアクリルが無く、とりあえずでガンダムのビームサーベルをブッタ切って入れて有ります。

んで、スライドTOPにフルートを彫った物と組み合わせるとこうなります。
まあタッシーカスタムのマネっこです。

意外と狙いやすいのでビックリ。
これはアリだわ。

またフライスですよ。
しらばっくれてそこいらに転がっていたアルミアングルをゴリゴリやります。
でも小部品を削り出すなんて始めてかも。チョイ萌えます。

お、何か出来てきました。なんぞこれ?
実は昨日のドクターあみーご氏の記事に触発されました。

何となく形が出来ました。何でしょ?

はい、解りましたでしょうか?集光Fサイトでした。そこ買えよって言わない。


集光アクリルを入れるとソレらしくなります・・・・・・スンません嘘です。思い立ってすぐ始めたんでアクリルが無く、とりあえずでガンダムのビームサーベルをブッタ切って入れて有ります。

んで、スライドTOPにフルートを彫った物と組み合わせるとこうなります。
まあタッシーカスタムのマネっこです。

意外と狙いやすいのでビックリ。
これはアリだわ。
Mk18 Mod1風味?
さてさて、いい加減フライスネタばかりだと怒られそうなんで久々のWAM4ネタです。

ウチのWAM4三号機のマグプルフレームですがシャア専用化して来てます。
まあ、他に変色の出た方の画像等と比べてもウチの奴は大分マシではあります。
でも気になりだすと止まらないのが私の性格な物で、代替フレームを物色してました。
んでまあLMT刻印のフレームを入手しましたので着せ替えました。

ん?何か余計な奴が写ってますw

改めて、こんな感じになりました。
RISⅡとCQDのスリングマウント、10.5Inのアウターが手持ちで有ったのでナンチャッテMk18 Mod1仕様です。
本来M4もしくはM16のフレームなんでしょうが雰囲気優先のオレM4って事で勘弁してください。

・・・・・・まあ、実物MK18の事を余り知らないんでこんなもんかなとw
後はLMTクレーンストック、前後サイトをKnight’sにすればまあ似た感じになるかと。
しかし調べても余り画像とか出てこないんですよね~。情報プリーズ。

さて、この剥がしたMAGPULフレームはどうしましょうかね~?いしやんさんw

ウチのWAM4三号機のマグプルフレームですがシャア専用化して来てます。
まあ、他に変色の出た方の画像等と比べてもウチの奴は大分マシではあります。
でも気になりだすと止まらないのが私の性格な物で、代替フレームを物色してました。
んでまあLMT刻印のフレームを入手しましたので着せ替えました。

ん?何か余計な奴が写ってますw

改めて、こんな感じになりました。
RISⅡとCQDのスリングマウント、10.5Inのアウターが手持ちで有ったのでナンチャッテMk18 Mod1仕様です。
本来M4もしくはM16のフレームなんでしょうが雰囲気優先のオレM4って事で勘弁してください。

・・・・・・まあ、実物MK18の事を余り知らないんでこんなもんかなとw
後はLMTクレーンストック、前後サイトをKnight’sにすればまあ似た感じになるかと。
しかし調べても余り画像とか出てこないんですよね~。情報プリーズ。

さて、この剥がしたMAGPULフレームはどうしましょうかね~?いしやんさんw
すぐやる課?
・・・つかホントにしつこいですがフライスネタです。
いや次回は何か他のネタ見つけますんでw

昼間あじゃさんに「フレームも悪戯した方がよくね?」ってアドバイス頂いたんで早速やります。
すぐやる課的な何かです。
で、まあ考えたんですが面が広い所にフルート彫りました。
無論ハアハアしながらです。
他に加工の引き出しがある訳も無いんで出来る事でお茶濁す訳です。

施工したのはダストカバー左右、トリガーガード下、フロントストラップです。
R3のボールエンドミルでガリゴリやるだけですんですぐできます。

何かやってて思ったんですがやればやる程、中華コピーガスブロ風味になる様な・・・・・・。

後はグリップ交換してお終いですね~。
いや次回は何か他のネタ見つけますんでw

昼間あじゃさんに「フレームも悪戯した方がよくね?」ってアドバイス頂いたんで早速やります。
すぐやる課的な何かです。
で、まあ考えたんですが面が広い所にフルート彫りました。
無論ハアハアしながらです。
他に加工の引き出しがある訳も無いんで出来る事でお茶濁す訳です。

施工したのはダストカバー左右、トリガーガード下、フロントストラップです。
R3のボールエンドミルでガリゴリやるだけですんですぐできます。

何かやってて思ったんですがやればやる程、中華コピーガスブロ風味になる様な・・・・・・。

後はグリップ交換してお終いですね~。
いよいよメタスラに挑戦
「何だよまたフライスネタかよ」って言われているのが聞こえるようです。
すんません、フライスネタです。

やっとアルミの切削に手を出す決心が付いたので帰宅後にいそいそとおっぱじめました。
・・・・・ん~結論、アルミが一番削りやすい。意外だ。
バイスでガッチリ挟んでも歪まないし、平面も出てるから削りながら調整する必要が無いのが大きいです。
あーた、ABSのスライド特にマルイ製なんざスンゴイ歪むしヒケも多いから大変ザマスことよ。
でも削りカスは凶悪ですんで屋外作業かしっかり下準備するのを推奨。呑気に部屋着でやってエライ目見ました。
で、出来上がり。

マルイデト用メーカー不明の鋳物スライド(多分ガーダー)ですが購入時より側面に深い削れが有り、消そうとヤスって居たらセレーションまで消えてきたゴミスライドが実験体です。

デザインはプラスライドとほぼ同じです。
まあ、こんなもんじゃね?
何故か左側面の画像しか有りません。
・・・・・・・・・メタスラ加工の最大の問題点失敗は許されない!!と言う所。
・・・はい、見事にセレーションの幅と深さを間違えました・・・・・・・・。
とりあえず不貞寝します。
すんません、フライスネタです。

やっとアルミの切削に手を出す決心が付いたので帰宅後にいそいそとおっぱじめました。
・・・・・ん~結論、アルミが一番削りやすい。意外だ。
バイスでガッチリ挟んでも歪まないし、平面も出てるから削りながら調整する必要が無いのが大きいです。
あーた、ABSのスライド特にマルイ製なんざスンゴイ歪むしヒケも多いから大変ザマスことよ。
でも削りカスは凶悪ですんで屋外作業かしっかり下準備するのを推奨。呑気に部屋着でやってエライ目見ました。
で、出来上がり。

マルイデト用メーカー不明の鋳物スライド(多分ガーダー)ですが購入時より側面に深い削れが有り、消そうとヤスって居たらセレーションまで消えてきたゴミスライドが実験体です。

デザインはプラスライドとほぼ同じです。
まあ、こんなもんじゃね?
何故か左側面の画像しか有りません。
・・・・・・・・・メタスラ加工の最大の問題点失敗は許されない!!と言う所。
・・・はい、見事にセレーションの幅と深さを間違えました・・・・・・・・。
とりあえず不貞寝します。